猫の日

作品までには至らなかったけど好きなフォルムの猫
「都の月をば眺め」失敗を繰り返して偶然できた版木
修作として猫モチーフをレリーフ上にするために描いた下書き。作品にしないからというリラックスさがかえってよかったりするよね。
「出る杭」をむやみに叩けない昨今。「僕の正義が彼を傷つけていたんだね」という世界の終わりの歌詞を思い出します。それぞれの言い分(正義)があるってみんな気づいてるんだよね。

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